テーマ 「
分科会要旨
「望めば叶う」~一生涯を見据えた取り組み~
「望み」を持つのは本人、「叶える」のも本人。どんな方でも自分の思いを持っているが、果たして本人の『思い』はどれだけ周りに届いているのか。
「望み」を伝えるための手段を持つこと
「望み」を叶えるために自身の健康を保つこと
「望み」を育てるために学生時代に大事にしたいこと
そして
そんな「望み」を持ち、自分の「望み」についてどう考えているのか
旭出学園(特別支援学校)の取り組みと卒業生自身の話を紹介し、問題提起してみたい。
分科会発表
(以下敬称略)

「「やりとり」を はぐくむ 〜マカトンサイン親子教室の取り組みから〜」
旭出学園 教育研究所 菊池 けい子
「生涯を通じて健康的な生活を送るために」 旭出学園 養護教諭 岡田 花恵

「思春期から青年期へ~ある男子生徒の育ちから~」
旭出学園 校長 慶野 直美

旭出学園 卒業生 澤田 海